スレッド要約
大手外食チェーンのすかいらーくホールディングスが、食料品の消費税率引き下げを見据えた新たな戦略を発表しました。テイクアウト商品を1%に減税する一方、店内飲食は10%で据え置かれる見通しです。この動きに対し、ネット上では様々な意見が交わされています。
すかいらーくの新戦略と消費者の反応
2026年8月4日 11時28分 FNNプライムオンライン 食料品の消費税率引き下げで、減税の恩恵を受けられなくなる外食をめぐって、対応を急ぐ動きが強まっています。 フライパンで焼き上げられる牛肉。 から揚げとともに、ボリュームのある「のり弁当」ができあがりました。 大手外食チェーンを運営するすかいらーくホールディングスは、食料品の消費税率引き下げに向けて新たな戦略を打ち出します。 2027年4月以降、テイクアウト商品は、8%から1%に減税される一方、店内飲食は10%で据え置かれる見通しです。 現在、売上の85%以上を店内飲食が占めていて、弁当の品揃えを強化することにしました。 https://news.livedoor.com/article/detail/31982459/
>店内飲食は10%で据え置かれる見通しです majika
っていうか当たり前過ぎる対応じゃん
税制通りの対応だと売上落ちそうだから 弁当に力をいれます スカイラークで弁当売ってたのか
今どき珍しい真っ当な発想でニュースになっちゃった
外食産業への影響と消費税制度への疑問
もう、どこも弁当屋よ。テークアウトで店内で食べます! でいいわよ
>>1 どこかの国でも辿った道 外食が壊滅的になる
全席イートインにしてテイクアウトにすれば解決 フォードコートはコレでイクらしい イオンモールがそう決めた
このルールもう要らんよね
『食料品の減税だけを実施すると、飲食店が大変なことになる!飲食店が大量に潰れることになる!』 食料品限定の減税についての主張をすると、必ずといっていいほど上記のような御見解を述べる方が 現れます 〝仮に日本の飲食店の数が半減したとしても、半数の日本人が餓死する事は絶対にありません〟 私が真っ先に主張をしたいのは、上記の点です 〝お持ち帰りの料理〟の方が安いと思うのであれば、お客さんはそちらを選択すればいい
価格設定と現場の混乱、そして税制のあり方
弁当屋でも税金分の値下げせんやろ どこも税込価格据置で
店内飲食とテイクアウトの値段同じにしてる所が値段2つにすると思うか? 同じままなら実質値上げ
弁当の容器だって30円から50円かかる 大手はなんとかなっても小規模な飲食は倒産、廃業が相次ぐだろう
そういやコレだけ税率が違うとコンビニスーパーのフードコートは運営糞面倒くさいだろうなあ 正義マンとかが絶対暴れるだろし
店内飲食(通常税率10%)とテイクアウト(軽減税率8%)の税込価格を統一している店はどうするんだろ テイクアウトの本体価格を上げて税込価格を統一するのか
>>44 客席部分を無人カフェという扱いにしてしまうのも手かな?
▶ 管理人: 消費税の軽減税率がさらに細分化されることで、外食産業の対応は複雑になりそうですね。特にテイクアウトと店内飲食の税率差が拡大すると、消費者の行動にも変化が出そうです。
引用元:すかいらーくが消費減税に向け新戦略 テイクアウト商品は1%へ 店内飲食は10%で据え置き [朝一から閉店までφ★]


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