スレッド要約
デザイン家電で一世を風靡したバルミューダが、スマホ事業撤退から3年を経て、新たな挑戦として6万円の「入眠時計」を発表しました。しかし、売上は連続減収、最終損益は赤字と厳しい状況が続いています。この新たな試みに対し、ネット上では様々な意見が飛び交っています。
バルミューダの現状と過去の成功体験への執着
デザイン家電で業界に新風を吹き込んだバルミューダが縮んでいる。7日に発表した2026年1〜6月期の売上高は前年同期比16%減の43億円だった。高級トースターに続くヒット商品を目指し、暗中模索が続く。 同社の売上高は21年12月期の183億円をピークに4期連続で減収が続く。25年12月期は前の期比19%減の101億円、最終損益は15億円の赤字(前の期は6700万円の黒字)と振るわない。 7日の決算… https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC057010V00C26A8000000/
オシャレ家電は簡単に真似できるからな アイリスオーヤマでもデザイン優先のオシャレ家電がある
微妙な商品を意識高い系のバカに高く売った成功体験を捨てられず 同じことを繰り返すネタ企業 ここがやってる事は中国企業の方が上手く出来てる 微妙な商品を開き直って売ってる夢グループの方が評価高いわ
デザインやコンセプトはともかく 製品の品質がびっくりするくらい低すぎるんだよ
意識高い系が意識不明になってしまったからな
デザイン家電はすぐパクられるんだよなぁ かといって性能で勝負は大手メーカーに勝てるわけないし、引き出しが少ないとつらい
スマホ撤退と「入眠時計」への期待と疑問
スマホの「オナニープレゼン」はワラタな。 見ている方が恥ずかしくなったw
なるほど 同じ轍を踏まない スマートウォッチならぬスリープウォッチでリベンジだ
ポケモンスリープでええやろ
6万円もするのに24時間しかバッテリーが持たない置き時計か
>>集中力を高めるTimer機能では、ホワイトノイズが流れ、周囲の雑音をやわらかく包み込むことで作業や学習をサポートします。 >>さらにRelax Timeモードでは、雨音や焚き火、自然の環境音などのオリジナルサウンドが流れ、落ち着いた空間を演出します。 家の防音性能高めて、高い金払って雑音を出す時計を買う これが高収入意識高いエリートの選ぶ時計
>>37 全部スマホ・タブレットの無料アプリで代替できるんだよなぁ(笑) 意識高い系をそそのかして財布の紐を緩めさせる姑息なやり方がいつまで通用するかね?
バルミューダ製品の評価と今後の展望
デザインだけの高いゴミ イラネ潰れろ
DC扇風機とトースターはガチでいい商品だった それまでの扇風機はACで風力を細かく設定出来ず微風が出せなかった 消費電力も高かった トースターは知っての通り それ以降はダメダメ 個人的に転換点になったのが炊飯器だったと思う どう見てもタイガーや象印より優れた点は見つからないのにバカ高かった この辺からおかしくなって、んでトドメを刺したのがスマホ 根本的な原因は上場したことだと思う 毎期キチンと利益を出
性能の割にクソ高いイメージしかないぞ
あのスマホで魔法が溶けて誰も信用しない
>>23 結婚祝いの贈り物に丁度よいんだよ スマホなんて結婚祝いに贈るやついないから出した時アホだと思った
>>1 よく潰れないな 頑張ってる
▶ 管理人: バルミューダの動向は、デザインと機能性のバランス、そして価格設定の難しさを改めて考えさせられますね。特に、高価格帯の商品が続く中で、消費者のニーズをどこまで捉えられるのかが気になるところです。


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