スレッド要約
将来への不安から投資にお金をかけすぎて、いまの暮らしが苦しくなる「NISA貧乏」という言葉が国会でも取り上げられ話題になっています。すべての基準が投資に向かう現在の風潮について、ネット上では様々な意見が飛び交っています。
「NISA貧乏」って本当にある? 投資と現在の生活バランスを巡る議論
8/18(火) 7:00配信 withnews by 朝日新聞 友人に会うたびに投資の話が出る。SNSを開けば「つみたて何万円」という投稿が流れてくる。やらないと損なのかもしれない、でも、毎月の生活だって楽じゃない――。 将来への不安から投資にお金をかけすぎて、いまの暮らしが苦しくなる「NISA貧乏」という言葉が、国会でも取り上げられるなど注目されています。 朝日新聞ポッドキャスト「ゆるっと経済」で、経済部の中川透記者と、くらし科学医療部の友野賀世記者が語り合いました。 ゲストの中川記者は、経済部で「Sundayマネー」面の編集長を務めています。証券会社など金融機関の取材を重ね、ファイナンシャルプランナーの資格も持つ記者です。 テーマは「NISA貧乏に陥らないために」。一見すると投資の技術論のようですが、その奥には年金への不安や、世代ごとに異なるお金の感覚、そして「知らないから怖い」という構造的な問題が見えてきます。 ※本記事は、ポッドキャスト音源を生成AIで文字起こしし、音声チームと出演者が確認・校正したうえで公開しています。 「お皿」に何を盛るか、という発想 NISAとは何か。この問いに、中川記者はシンプルなたとえで答えます。 「NISAというのは投資するための器、お皿のようなものとイメージするといいと思います。NISAを買うっていう話が時々出てきますが、NISAそのものは買うことはできません」 このお皿に株式や投資信託といった投資商品を盛り付けると、通常なら税金がもうけの約2割かかりますが、これが免除される仕組みです。 2014年に始まり、2024年に投資できる金額の上限が大幅に拡大されたことで一気に火がつきました。現在、NISA口座数は約2,800万。18歳以上の国民のおよそ4人に1人が口座を持っている計算です。 続きは↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/20fab91e3eeca1043806eb4b2399f084a7f5d1a7
そら節約して投資に回してるからね
何で貯蓄の場合には貯蓄貧乏って言わないの?
余剰金で投資すべきであって、給料や借金してまですべて注ぎ込んではならない。JK。
将来のために節約して貯金している というのは昔は美談扱いだったが、 なぜそれが投資になった今はNISA貧乏とか言う解決しなきゃいけない問題になってるのやら。
「みんなやってるから」の同調圧力に警鐘を鳴らす声
『政府が勧めてるから』 『みんなやってるから』 『投資しなきゃ大変だと聞いたから』 こういう奴らは何をしても駄目だと思うよ 一番やばいタイプの無能
貧乏人も投資しろってお前らが煽るからだろ そもそも余剰資金っていうのが根本にあるのにそれを無視して話すからおかしなことになるんだぞ
日本人は馬鹿だから自分で考えることをせずただ行列に並べんでいればいい
パチンコ依存症と同じだろこれ 「この3万あったら一勝負できるぞ」とか考えちゃって服買うのやめたり飯をガマンしたりするあれ
本当に投資は必要なのか? ネットの冷徹な見方と将来への備え
何十年先のNISAで我慢するのはバカだと思うが 種銭は食べるのを我慢しても作らないといけない NISAに投資する前に 自分に投資しよう
年金が将来クズ紙になること知ってるから NISA貧乏 そもそも年金なんて今すぐやめてしまえばいい その分NISAに回せるだろ
投資に回せない貧乏人→今も未来も詰んでいる 節約して投資している貧乏人→今は詰んでいても未来は明るい 普通に投資して余裕な人→今も未来も明るい 投資しない選択肢がない
余裕あるやつがやるもんだぞ投資は
▶ 管理人: 将来への備えは大切ですが、今の生活を切り詰めてまで投資するのは本末転倒という声が根強いですね。余裕資金でやるべきだという意見の一方で、将来の不安から無理をしてしまう心理も分かる気がします。


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