スレッド要約
かつて一世を風靡したラーメン店「なんでんかんでん」の社長、川原ひろし氏が、病からの復活を遂げ、再びラーメン界に挑むというニュースが飛び込んできました。波乱万丈の人生を送ってきた"虎"の、新たな挑戦に注目が集まります。
「なんでんかんでん」川原ひろし、壮絶な病から復活へ
自宅で倒れて4度におよぶ手術を経験したが、 名店の味を絶やすわけにはいかない—— 3時間前NEW かわはら・ひろし ’64年、福岡県生まれ。歌手を目指して上京した後、『Wけんじ』の弟子となる。’87年に「なんでんかんでん」1号店を世田谷区羽根木の環状七号線沿いにオープン。ピーク時の年商は3億円、収入は月1000万円を超えた 息子と挑む”虎”の復活 「フライデーさんにはかなり載ったよ。なんだかんだ、いろんな話題にかこつけて20回くらいは出たんじゃない?(笑)」 Tシャツの胸に「なんでんかんでん」の文字。久々に本誌記者の前に現れた川原ひろし社長(62)からは、あの黒光りする肌もギョロッとした瞳も消え、 ずいぶん毒気(?)が抜けた印象だ。 「あのね、僕はもともと色白なんですよ。海水浴に行ってもすぐ白くなっちゃう。だから日焼けした肌に憧れがあって、店で『黒くなりた~い!』って言ってたら、 日サロをやってるお客さんに『タダでいいから来てよ!』と誘われて。行ってみたら、本当に黒くなったんですよ! それで『マネーの虎』で共演していた美空ひばりさんの息子さんの加藤和也さん(54)と、『2人で日サロをやろう!』って盛り上がって実際にやったんです。番組の企画で。 いつの間にか従業員に夜逃げされちゃいましたけどね(笑)」 https://friday.kodansha.co.jp/article/467747 続き
>かわはら・ひろし ’64年、福岡県生まれ 意外と若いな
リンク先の写真見たけど、62歳にしては老けすぎてるな
>>8 Wikipedia だと61年生まれの65歳だった
>>8 マネーの虎に出てた時は30代だったけどあの時から実年齢プラス20歳の見た目だったな
あの頃30代だったのか信じられん
62歳でこれは老けすぎ 塩分と炭水化物過多でタンパク質不足だな チャーシューと煮卵には期待できなさそう
人工弁か、障害者になったってことか ワーファリンを飲んでいるのだろうな
「なんでんかんでん」の功績と課題:時代は変わった?
あの頃は博多ラーメンが東京じゃ珍しかったから 通ぶった輩が環七沿いに違法駐車してでも食べに行ってたが 今は九州系ラーメンは普通に認知されてるから今更出店したって それ系のラーメン店としか評価されないだろ
またスープ薄めるんじゃね?
あの異臭で近辺に迷惑かけるだろうから辞めた方が また苦情来るよ
>>1 行列、路駐、臭い、客が環七で轢き頃される 偽物沢山(五反田”何もかんも”とか) 社会現象だった。キングカズの嫁・設楽りさ子のおイタもここで撮られてたw 社長は、博多の有名明太子屋の息子。見た目にもタレント性があった。また、ひと暴れ、いいんちゃう!?
当時ならわかるけど今時あの味じゃ無理
今の若い子にはわからないが、当時は博多豚骨ラーメンというのは 九州以外ではあまり食べられなかったのだ
下井草「御天」岩佐氏:川原はいわば広告塔です。仕込みは全部私が自分でやってました。
>>41 当時はスープ薄めてたって暴露してた気がする
なんでんかんでんの味がもう受け入れられないのだと思う。 だから事業が縮小した。 息子は味を受け継ぐんじゃなくて改良しないと親子共倒れだろうな。
「マネーの虎」での活躍と経営手腕への評価
あの番組で南原は本物だった それ以外はゴミを買って売る堀之内や七光りのヒバムスと無能ばかり
>>24 がなり、貞廣
中古ゴルフクラブの回の裏切りっぷりはひどかったw
経営者というものをとことん楽しんでるようで、いいんじゃないですか。 人生落ちても、まだくじけないという事自体が才能なんでしょうな。
年商3億あったら収入月1000万こえるのはあたりまえだろ わり算もできんのかよ
>>49 売り上げと利益は別だけど?
▶ 管理人: 川原ひろしさんの復活、これはアツいですね!「なんでんかんでん」はまさに時代の寵児って感じで、社会現象を巻き起こした伝説のラーメン店だったから、今回の復活は本当に楽しみ。昔の味を知ってる人も、知らない若い世代も、ぜひ一度は味わってほしいなぁって思います!


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