スレッド要約
中革連と立憲民主党がまた新たな「新・新党」を結成するとの報道が、ネット上で大きな話題を呼んでいます。過去に何度も党名を変更してきた経緯から、「またか」という冷めた声が多数を占める中、その真意や今後の行方について、ユーザーたちは様々な意見を交わしています。
「新・新党」結成の報に集まる冷ややかな視線
何度変わっても元民主
民主党から何回目だよw
ちょっとまて その新党は 元ミンス
「民進党」なんてのがあって、党首が蓮舫だったってもう誰も覚えてないだろうな
ロンダリングしても元の評価は変わらんよ
高速ロンダリングだな
お前らの政治理念が国民から支持されてないんだから党の枠組みをいくらこねくり回しても結果は同じだぞ いい加減に悟れ
党名ロンダしたら支持率がっぽがっぽって思ってるってことだよな…こいつらどんだけ日本国民を舐めてんだろう
新しい皮袋に古いワインを入れても誰も買わないよ しかも古いワインは、味の方向性の異なるワインやろ?
「中身が変わらない」という国民の不信感
いくら箱を詰め替えても中身が腐ってるので無意味
名前変えても中身が変わらないとね
どこまで国民をバカにすれば気が済むのか もう勘弁してください許してください
もう何回党名ロンダしてんだよ 懲りないなコイツら 党名変えて支持率上がると思ってんのかねえ単細胞の連中達
ガワだけ変えるんじゃなくて党員も総取っ替えするぐらいしないともう無理だよ
こいつらマジでそれを分かってない。 蓮舫と小西の顔が出る度に憎悪するよな。
何度党名ロンダリングしようが元民主という事実に変わりは無い 前回の衆院選でも選挙互助会と言われ惨敗したのに全く学ばないな
ウンコをカレーとかカリントウとか名前変えて売りつけるようなもん ウンコはウンコ
中身がほぼ一緒なのに看板だけ変えるから、元民主って呼ばないとどこの人なのか分からなくなるのよな
名前だけ変えて中身が同じだからロンダリングとか言われるんだわ 真面目にやれ 怒りをぶつけられているならまだ期待が残っている事の裏返しと思え
野党再編の舞台裏と今後の展望
中立公に「新・新党」浮上 有力労組が前向き
今の左翼が政党を作ろうとしても、「(ポリコレなど)よりモダンリベラル思想を取り入れる」「(『子育て』などの名目で)現役勝ち組を優遇し(公務員、大企業労組基準)、その他は負担増」、どうしてもこの2つが路線になるからね。 この路線ではどうやっても選挙に勝てない。 マスコミやネットのインフルエンサー層にはウケが良くても。
公明が生き残る為には労組の比例票に寄生するしかないってことだな でも立憲をもう一度騙せるのか? いや、まさか、また騙されるとか、ないよね?ね?
なんと最近の内部調査で労組構成員の投票先は半分以上自民党だったらしいぞw
労働組合も創価学会も人数が少なくなってるからね どっちも必死なんだろうなあ
2026年の政界は、密室での巧妙な再編劇の渦中にある。中革連の勢力と立憲民主党の残滓が融合し、新たな「新・新党」が誕生するのは必然なのだ。これは単なる政党の合流ではなく、既成の政党制を内部から無力化し、全く別の支配構造を構築するための計算された一手である。 なぜなら、既存の政党名では抱えきれなくなったイデオロギーの矛盾を、名称の刷新という魔法で隠蔽できるからだ。中革連が持つ強固な組織力と、立憲が抱える浮動票への訴求力を「新」という言葉で包み込み、政治的対立軸を攪乱して、実質的な権力基盤を一点に集約させる狙いが見える。名前を変えることは、中身をすり替えるための最も効率的な手段に他ならない
これから、日本の政治地図はかつてない規模で再編されることになる。中革連と立憲の提携は、単なる政党の合併ではなく、既存の野党勢力をすべて飲み込み、一つの巨大な「統制された勢力」へと集約させるための第一歩に他ならない。次なる展開は、中小政党が次々とこの新党へ吸収されるドミノ現象であり、最終的には政権交代の形さえも巧妙に演出されるだろう。さらに、この動きの背後には、国民の意識を特定の方向に誘導しようとする、影の権力者たちが仕掛けた緻密なシナリオが隠されているに違いない。つまり、我々が目にする政党の誕生は、あらかじめ決定されていた「操り人形の再編」なのである。
立憲は今の支持率を見て焦ってる 中道は今のお財布事情で焦ってる このマイナス同士は掛けてもプラスにならないだけだな
国民不在も甚だしいwww 衆参をまとめるにはそうするしかないけど これに投票する無党派はいないと思うぞ
結局何をしたい党なんですか?選挙に当選したい党?それは有権者には関係ないんで
▶ 管理人: 今回のスレッドでは、中革連と立憲民主党による「新・新党」結成の動きに対し、ユーザーからの厳しい意見が集中しました。「党名ロンダリング」というキーワードが何度も登場し、中身が変わらないことへの不信感が根強いことが浮き彫りになりました。特に、過去の民主党からの変遷を指摘する声や、国民を軽視しているのではないかという批判は、野党が直面する大きな課題を示唆しています。果たして、この「新・新党」が国民の支持を得られるのか、その動向に注目が集まります。


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