スレッド要約
アメリカのトランプ大統領が、イスラエルによるレバノンへの攻撃を巡り、ネタニヤフ首相を激しく非難したと報じられ、5chニュース速報板で大きな話題となっています。この発言は、両国間の長年の関係に亀裂を生じさせる可能性を秘めており、今後の国際情勢にどのような影響を与えるのか、注目が集まっています。
トランプ大統領、ネタニヤフ首相を激しく非難!その衝撃的な内容とは
※6/2(火) 8:35 TBS NEWS DIG イスラエルによるレバノンへの攻撃をめぐり、アメリカのトランプ大統領が「誰もがあなたを憎んでいる」などとネタニヤフ首相を激しく非難したと報じられました。 トランプ大統領は1日、イスラエルのネタニヤフ首相とレバノンへの攻撃をめぐって電話会談を行いました。 アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、トランプ大統領がこの会談の中で「クレイジーだ」などとネタニヤフ首相を厳しく非難したと報じました。 アメリカの当局者によると、トランプ大統領はレバノンへの空爆を行えばイスラエルは世界中でさらに孤立すると警告し、攻撃を停止するよう強く求めたということです。 続きは↓ トランプ大統領「誰もがあなたを憎んでいる」ネタニヤフ首相に激怒 アクシオス報道 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/world/tbs-2701164 ※前スレ トランプ大統領「誰もがあなたを憎んでいる」ネタニヤフ首相に激怒 アクシオス報道 [ぐれ★] https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1780366339/ 1 ぐれ ★ 2026/06/02(火) 11:12:19.43
トランプにまで言われるレベル
悪党の最後って大抵仲間割れ起こすよね
おっ!ついに言ったか イスラエルが元凶なんだと誰もがわかってるからな ただそれを言う人がいなかった
あれ?トランプとネタニヤフ付き合ってるんじゃなかったん? あんなにラブラブだったのにw
翻訳の表現に会社の色が出てて面白い TBSの翻訳 「私がいなければあなたは投獄されていただろう。今や誰もがあなたを憎んでいる。そのせいで誰もがイスラエルを憎んでいる」 毎日新聞の翻訳 「今や誰もがお前を嫌っている」「完全に狂っている」「俺がいなければお前は刑務所に入っていた」
原文がこれだから表現的には毎日が正しい めっちゃ口汚く罵ってる 逆にTBSはぬるく書きすぎ Summarizing Trump’s remarks to Netanyahu, the U.S. official said: “You’re fucking crazy. You’d be in prison if it weren’t for me. I’m saving your ass. Everybody hates you now. Everybody hates Israel because of this.”
自然な日本語にするとこんなふうだな 「お前は完全にトチ狂ってる。俺がいなきゃ今頃ブタ箱行きだ。俺がお前のケツを拭いてやってんだよ。今やどいつもこいつもお前を嫌ってる。この件のせいで、みんなイスラエルに愛想を尽かしてるんだぞ。」
「お前が言うな」の声多数?トランプ発言への賛否
お前がネタニヤフの口車にホイホイ乗った結果やろがい
トランプも一緒の側やろ
トランプも高市も他責思考は同じか
トランプも同罪定期 この二人のせいで世界滅茶苦茶だわ
トランプ大統領「誰もがあなたを憎んでいる」 ネタニヤフ「オマエも世界中から憎まれてるやん。ナカーマ♪」
でもトランプの自業自得だからなぁ 激怒は激怒でも逆切れ
世界は「誰もがあなたを憎んでいる」トランプ大統領に激怒
トランプって失敗した時は他人のせいやなw
ずっと ネタニヤフを支援してるくせに 白々しいわ トランプは嘘つきのカスやな
おめえもだよヅランプ!( ゚Д゚)
中東情勢の泥沼化とトランプの焦り:経済的影響と選挙戦略
でも好き勝手やってるネタニヤフに脅し文句を言うだけで何もできないのがトランプ 援助止めたらイスラエルなんて即干上がるのに
これは別にレバノンさんを大切に思っているからではなく イラン戦争を勝利宣言で終わらせたいと思っているとこに ネタニヤフの野郎にそれをぶち壊されたのでブチキレてるわけですな
流石にトランプもイランとの戦争が採算取れないことに焦りを感じたのだろう。 元々あれは根っからの商売人なので、ネタニヤフにちょっとイランを締め上げれば油田利権が得られる云々唆され 欲に目が眩み開戦に踏み切ったと言うのが本音だ。 今年が中間選挙の年なので派手に戦争してその戦勝を以て支持率回復につなげたいとの思惑もあったのだろう。 ところがイランはまさかのホルムズ海峡封鎖で逆にアメリカを経済的に締め上げ、 一方アメリカは弾薬消費量がハンパなく戦費の増大に頭抱えると言う、完全なイランペースでの消耗戦に突入した。 こうなるとトランプも傷口を抑えるべく一刻も早く停戦にこぎつけ泥沼の
アメリカの石油価格も上がって支持率下がったからな ただのマイナスだしアメリカにとっては既に戦争やる意味無し 軍事産業は儲かったけどデメリットの方が多いだろ
ネタニヤフとの関係が悪化したらユダヤ票が消える トランプが一番心配しているのは中間選挙だぞ
初めはそういう皮算用だったと思うけど ホルムズ海峡封鎖されてからは侵略どころじゃなくなったな
トランプ大統領の誕生日前、アメリカ建国記念日前、そして中間選挙前 だから自分の支持率を回復させたい、それにはネタニヤフ首相が 邪魔になってきたんじゃないの
Axiosによると、イランが交渉からの離脱をほのめかした後、トランプ大統領は直ちにイスラエルのネタニヤフ首相に電話をかけ、ベイルートへの攻撃計画を延期するよう求めたという。 電話の中で、トランプ大統領はネタニヤフ首相に対し、次のように言い放ち、公然と激怒した。 「お前は頭がおかしい。俺がいなければ、お前は刑務所に入っているところだ。俺がお前を救っているんだ。今や誰もがお前を嫌っている。このせいで誰もがイスラエルを嫌っている。一体何をしているんだ?」 ある米政府高官は、トランプ大統領がネタニヤフ首相をイランとの外交を妨害しようとしていると見なしたため、これは両首脳間
それしかないというか 万が一それができればトランプ人気は再燃する 三選の目まででてくる
そら秋の中間選挙が迫ってきているから トランプはイランを攻めればナショナリズムに火がついて 熱狂的に支持されると思ってたのに上手くいかずに苛立ってる
イスラエルとユダヤ人への批判、その背景にあるもの
大イスラエルになるまでもう戦争は止められないよな シオニストは中東全土は我々のものと強く主張してるから
イスラエルさえ無ければ中東の多くは平和になるわな
ユダヤは図々しいわアホじゃね金欠で破産しろ
ユダヤはウクライナのゼレンスキーもだし、世界的に戦争けしかけて混乱させて儲けまくってると思う
戦争が起きれば儲かるのは死の商人ユダヤだぞ 人が殺し合えばユダヤが儲かる、有史以来そうやって蓄財してきたのが 世界で最も邪悪な民族ユダヤ
イスラエルはアメリカと仲違いしたら終わりなのにな 何でこんなに強気なのか?
イスラエル人はアメリカのキンタマをにぎってる
エプスタインファイルがあるからでしょ?
イスラエル人全員はユダヤ人ではない。 それはそのとおり。 イスラエルには身分制度があり、「ユダヤ人」と「ユダヤ人でない人」に分けられるんだよ。
✡ イスラエルのラビ、イスラエル・アリエル師が衝撃的な発言をしています。 イラクやトルコを征服し、イランにも到達すると。‼ そしてノアの7つの戒めを全世界に課すのがメシアの役割だと述べているんです。 ⚔ 7つの戒めを受け入れるなら生かしておく、拒むなら男たちは剣で殺すと明言しています。 さらに、今後はキリスト教もイスラム教も存在しない、モスクも教会の尖塔も取り壊す、とも語っています。 🕌 これは裁判によるものではなく、戦争によるものだ、とも付け加えています。 7つの戒めを守っていない者に力があれば服従させ、可能であれば殺すとまで述べ
プロレスか本音か?今後の展開への様々な憶測
というプロレスなんやろ
まあプロレスにしか見えないよね
プロレスだとは思わないな 私はトランプが北朝鮮まできたのは心からの行為だったとおもうから内心ではトランプ好きだった なんでこうなったのか、、残念だよ
トランプがネタニヤフを切り捨てて、イランと和解する流れか?
どうせプロレスだろ アメリカが本気で怒ってるなら、武器売却止めて圧力かければ良い話
演技だぞ。 株価操作してるだけ
ということにして裏でもはっとやれと言ってるわけだが バカなお前らは騙されるんだろうな
ようやく目が覚めたか それか支持率アップのためのパフォーマンスか
トランプの言動をまともに受け取ってるアホってまだおるんやな お前ら何回騙されたら学習するの?
>トランプ氏はその後、米ABCニュースに対し、覚書について、 >具体的な根拠を示さずに「今後1週間」で合意する可能性があると主張した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/8879d2b1c3bb00d8023ed86c50642a094ef8be23 実はこれが一番厄介なんだよなぁ その場しのぎで適当なこと言うから いつも周りがTACOに振り回される…
▶ 管理人: トランプ大統領のネタニヤフ首相への激しい非難は、中東情勢の複雑さを改めて浮き彫りにしました。長年の盟友関係にあった両者の間に生じた亀裂は、単なる口論に留まらず、今後の国際秩序に大きな影響を与える可能性があります。特に、原油価格の高騰や経済への影響、そして各国の思惑が交錯する中で、この「仲間割れ」がどのような結末を迎えるのか、引き続き注視していく必要があります。読者の皆さんには、表面的な情報だけでなく、その背景にある各国の思惑や歴史的経緯にも目を向けていただければ幸いです。


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