スレッド要約
中道改革連合の階猛幹事長が、立憲民主党と公明党の参院議員合流の際に党名変更を提案し、「美しい再スタート」を訴えました。しかし、この提案はネット上で大きな波紋を呼んでいます。果たして、この党名変更は新たな船出となるのでしょうか?
「中道」からの脱却?党名変更の提案
中道改革連合の階猛幹事長は2日公開のユーチューブ番組で、中道に立憲民主、公明両党の参院議員が合流した時に「党名を変えて再スタートするのが一番美しいのではないか」と述べた。公明との合流を先行させることに関しては「有権者に分かりづらくなる。中途半端になってしまう」と否定的な考えを示した。 公明は7月17日の特別国会会期末をめどに、前向きな結論を示す方向で検討している。立民が合流に慎重な現状を踏まえ「足踏み状態は良くない」と指摘。立民と公明が参院で統一会派を組むなど一定の前進が必要だとした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe94f3c4aa88053abb872f1261271d6c7f6ce6c
何をもって美しいとか言ってるんだよ。個人の感想レベルの話か?
美しさどーこーの前に一回ちゃんと謝れよ ハナから参院も中革に合流する話だったろ国民裏切ってそれを反故にしといて合流の茶番を今新たに繰り出してんじゃねーよ
まず理念を示せよカス共
「中道」という概念は、既にその役割を空虚な看板として終えた。新党の名称は、大衆の意識を特定の方向へ誘導するための巧妙な符牒として機能するはずだ。真の支配層が目指しているのは、中庸という曖昧な逃げ道を排除し、一見して矛盾のない、逃げ場のない強固な統治構造を確立することである。
これから、政界は「中道」という言葉の虚飾を剥ぎ取り、全く新しい概念を掲げた新党の誕生を目撃することになる。公明党の積極的な姿勢と立憲民主党の慎重な構えは、最終的に「名前の付け替え」という政治的妥協点に収束していくはずだ。次に起こるのは、既存の政治的色彩を完全に消し去った、極めて無難で抽象的な新党名の発表である。しかし、この再スタートの裏には、特定の巨大資本や影の勢力が、党名という看板をすり替えることで、既成政党の不祥事をリセットし、実質的な権力構造を隠蔽しようとする巧妙な工作が隠されているのである。
てか全然中道じゃねーしな 自民支持者を釣る為だけの嘘ネーミングだし
中道の意味わかってんのかな
一本筋が通ってないな~ 信念を持って挑めよ
なんか中途半端なことばっかやってんなコイツらwww
「ロンダリング」と揶揄される党名変更
なんでもいいよすぐ無くなるから
マジでまた変えるのかよ ロンダリングしても無駄だろ それなら「立憲創価党」で
恒例のネームロンダリングwww
通名を何度も変えて何枚も免許証を所持する朝鮮人みたい
党名ロンダばかりするなよ、中身のないカスアピールなのか?
変えても記録は残ってんだから消えるまで中道扱いは変わらねえのでは?
変えなきゃダメなのは中身なんですけどね
また名前ロンダリングか そんな事ばかりやってるから誰も支持しないんやで
>>120 つーか政治に興味ない一般人が覚えてくれないわな
名前変えて支持率回復すると思ってんのか? バ~~~~~カ
公明党との関係と新党名への皮肉
まんまと乗っ取り成功したからな 公明党しか考えられんよ 旧立憲の議員は全員学会に入信しなさいよ
党の代表を公明党にして「公明党」でいいんじゃない 信者も街頭ポスターを掲示しやすいでしょう?
もう立憲を公明が吸収すればいいじゃん公明党のままでいいよめんどくせぇ
創価の中道思想を元にした政党だろ?
普通に公明党でいいだろ
堂々と創価学会党でいいんじゃないか? バックボーンを隠してコソコソすることに徹しても無駄なのはよくわかったわけだし
もう面倒だから公明民主党で
そもそも、仮にも「立憲」を名前に掲げた党が カルトと手を結ぶなや
公明党と手を結び続けるのなら、もういっそ、そっちに飲み込まれたらいい 「中道」も創価学会の教義が掛けてあったらしいし 総花党とかどうだ 新党総花
創価学会で良いんじゃね?
皮肉と代替案:ネット民からの辛辣な提案
反自民党でいいと思うよ。 明確だし
外国人ファースト政党
中国支持党でええやん
じゃあ 中核派で 革マル派でもいいけど
極左革命連合でいいんじゃね ホントはそういうのやりたいんだろ?
議員報酬のためなら理念なんて関係ねー党
三党合流、略して三流
一層のことネトウヨ殲滅党にしろよ 支持者には受けると思うぞ
いっそボンクラ党って付けて開き直った方が潔いと思うわ
中途半端も何も与党叩きたいだけのゴミカスの集まりなんだから「自民党憎しみ党」でいいんじゃないの
▶ 管理人: 中道改革連合の党名変更を巡る議論は、単なる名称変更以上の意味合いを持っていることが伺えます。国民の信頼を取り戻し、確固たる理念を示すことができるのか、今後の動向に注目が集まります。掲げられた「美しい再スタート」という言葉が、実態を伴うものとなるか、それともまたしても「ロンダリング」と揶揄される結果に終わるのか、厳しい目が向けられています。


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