動画の要点
公的年金の運用を行うGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)について、片山財務大臣が「日本の金融資産にさらに投資する」と発言し、その活用が注目されています。本動画では、この発言の背景と今後の見通し、そしてGPIFの役割について解説しています。
GPIFは年金資金を全てオルカンとS&P500に突っ込むべきだろう
外貨準備高が200兆円。GPIF300兆円。日銀保有ETF70兆円。他の先進国でこんなに隠し資産を持っている国は無い。国内経済を疲弊させてまで資産を拡大させる必要があるのか?
GPIFの運用実績とポートフォリオ
過去の政治介入と片山財務大臣の発言背景
GPIFの活用を考えるな 年金原資以上でも以下でもない 国民を舐めるのも大概にしろ
GPIFの存在感と運用の原則
GPIFでは基礎年金分も厚生年金分も合算して同じ運用をしているのに、基礎年金に過分の配分をする超超超超不公平が実行に移された。軽々しく取り易いとこから取りいるところにばら撒く政治家。10年先には国債利払いだけで40兆円が見えている。金利抑制の為GPIFに日本国債を買わせても何の不思議もない。
政府は国民が投資できる環境を作れ!! 人の金で勝手に投資をするな!失敗してたらその責任は国民に押し付けるだけなのに!!!
▶ 管理人: GPIFの運用益が過去最高を記録する一方で、政治介入の動きも報じられています。年金加入者としては、その動向が気になるところですね。


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