スレッド要約
高市総理のメディア対応が、今、大きな議論を呼んでいます。従来の記者会見を減らし、SNSでの情報発信を積極的に行う姿勢に対し、賛否両論が巻き起こっているようです。この新しいコミュニケーション戦略は、果たして国民の「知る権利」をどう守るのでしょうか?
高市総理のメディア戦略:SNS積極活用と取材対応の減少
高市総理はメディアに塩対応?取材対応数は減少もSNSでは積極発信「“知る権利”が守られていればどちらでもいい。そもそもメディア自身も国民と対話していない」 | ABEMA TIMES 2026/06/13 11:30 高市早苗総理をめぐり、取材対応の少なさがメディアや国会で議論になっている。記者会見や、移動中など会見場以外で行う「囲み会見」「ぶら下がり会見」が歴代総理と比べて少ないと指摘されている。 また、とある会見では、公務を理由に「質問は代表1社」に限定する意向を示したことも。国会では「なぜマスコミとの対話を避けるのか」と、野党議員から質問が飛んだ。SNSでは活発に発信するなか、高市氏の対応をどう見るか。『ABEMA Prime』では、自民党の広報担当も交えて議論した。 ぶら下がり取材、対応数は歴代総理よりも減 高市早苗総理 拡大する 歴代総理による「ぶら下がり取材」の対応はどうか。就任から5カ月間の対応回数(共同通信)を見ると、高市氏は34回、石破茂氏57回、岸田文雄氏90回、菅義偉氏50回となっていた。 歴代総理の「ぶら下がり」への姿勢はどうか。朝日新聞によると、小泉純一郎氏が「1日2回」のぶら下がり取材を開始。菅直人氏は東日本大震災への対応を理由に中止した。その後、野田佳彦氏が「落ち着いてしっかり話を聞いていただき、説明できることが望ましい」(2011年10月17日)と発言し、以降は要請によって随時行われるようになった。 自民党の広報本部長代理である、滝波宏文参院議員は「小泉純一郎元総理が、ぶら下がりを多用して、“ワンフレーズポリティクス”の時代に変わった。SNSがはやり始めているなか、高市総理は『女性初』だけでなく、新しいメディア対応を作っているのではと期待している」と語る。 高市総理の特徴として「永田町の世界では、夜は政財界の支援者と飲むのが普通だが、あまり飲まないと言われている。代わりに勉強時間に費やして、外交の場に全力投球する。『日本が国難にある中で、アメリカなどとの関係性で成果を出しているなら、それでいい』と感じる人がいるなら、別に飲まなくてもいい。オールドメディアないし“クラシックメディア”のやり方ではなく、SNSでの対話が基準になっても、その形が当たるなら良いのではないか」という。 元NHK政治部記者で政治ジャーナリストの岩田明子氏は「森内閣の“総理番”だったが、当時は『1日2回』の制限もなく、総理が公邸に入るまで話し続ける時代。やぼな質問をすると、総理にも他社の記者にも怒られた。小泉内閣で飯島勲秘書官が“カメラあり”と“カメラなし”を設定し、取材機会は減ったが、テレビ的には喜ばれ、人気が上がった」と振り返る。 そのうえで「高市氏は会見回数が少ない。官邸幹部にも『X発信もやるとして、ベースになる会見も増やした方が双方にとっていい』と考えている人は割と多いが、あまり言えない状態だ」とした。 たかまつなな氏は、「回数が少なくても、真摯(しんし)に向き合っていればいいが、高市氏がそう見られているか。国会の場で答えていれば、批判を受けないかもしれないが、週刊誌報道などに真摯に答えている印象がない。SNSでも疑惑をキッチリと説明すれば、そこまで批判は起きないだろうが、逃げている印象を持たざるを得ない。ただ、メディアももう少し強気に出て欲しい」と考える。 ライターのヨッピー氏は、「そもそもマスメディアが国民と対話していないのに、国民の代表づらするのは嫌だ。“知る権利”が守られていれば、マスメディア経由でもSNSでも、国民としてはどちらでもいい。『情報発信が足りない』『国民の疑問に答えていない』なら分かるが、『ぶら下がりに答えてくれない』と怒るのは違う」と語る。 コラムニストの小原ブラス氏は「ある程度、政治にエンタメ性がないと退屈。囲んで質問する様子が好きだが、最近は記者からおもしろい質問が飛んでいない。エンタメ性を出そうとすると、『一部が切り取られて、違う内容がメディアに流される』と腹が立つのだろうが、高市氏のようにSNSが得意な人ほど、言い返してほしい」と話す。
何言ってもボロクソやられるんだからSNSで良いよ 国民もそれ分かってんだよ
SNSなんて言ったもん勝ちだから 耳が痛い意見は見ないふりすればいいしな
まぁ余計な情報操作されてない情報が直接国民に届くほうが良いわなw
批判と質問シャットアウトで逃げ回る マスコミは広報じゃないよ わざと分からないふりしてるんだろうけどな
マスコミなんて自分たちのイデオロギーが満足するように情報を加工するし、昔みたいに情報発信がマスコミしかなかった時代とちがうんだから必ずしもマスコミをとおして情報発信する必要はないよ。
「そもそもメディア自身も国民と対話していない」 これは40年間そうだったね、この仕組みおわったね
一方的に大本営発表みたいな事をして知る権利が守られてるわけないでしょ
相手すれば支持率下げられるし 相手しなければ支持率下げられる どっちかなら後者のがコスパタイパがいい
対話ができず一方的に自分が言いたいことだけ言ってるなら知る権利でもなんでもないだろ
メディア批判とSNSの可能性:国民の「知る権利」はどう守られる?
オールドメディアなんか要らない
オールドメディアさんwwwwww
あれ記者クラブとか要らなくね?
SNSだと一方通行とか批判してるの笑う
オールドメディアは左翼に乗っ取られてるからなw
今は別にいらないだろ。そもそも誰もテレビ見てないし、新聞も読んでないんだから。 スマホは国民全員が見てるので、そこで発信するのは正常
高市総理が記者会見を絞りSNSを重視するのは、既得権益化したメディアのフィルターを破壊し、国民へ直接情報を届けるための周到な戦略である。情報の独占権を持つメディアの力を削ぎ、真実の主導権を官邸へ引き戻そうとしている。これこそが、情報の真偽を国民が自ら判断する時代の幕開けなのだ。
ニューメディア対応ってことか オールドメディアのマスゴミは隠蔽と捏造と情報操作をしすぎたな
新聞→誰も読まない テレビ→誰も観ない SNS→8割以上やってる
もうマスゴミが間に入って歪曲する時代は終わり トヨタや任天堂のようにダイレクトに情報を伝えればよい
高市総理のSNS戦略への懸念と具体的な政策への言及
左翼だけでなく保守や右派からも嘘つきと言われて酷い有り様だな。
トランプの真似してんだろうけど 高市ってスベってるわな
>>1 円安物価高なんとかしろよカス 高市、辞めろ!!
高市さんはSNS得意ではないです
歴代最低内閣を10年ぶりに更新しそうな勢い
■■■高市政権の政策まとめ1■■■ ガソリンの暫定税率廃止(減税・税の廃止) 軽油の暫定税率廃止(減税・税の廃止) 食料品にかかる消費税を2年間減税(減税) ※実現すれば導入後初の消費減税に 電気・ガス代補助 2026年1月~3月、7月~9月(再開予定) プレミアム商品券発行、現金給付、電子クーポン・おこめ券・食品クポーン券配布等から各自治体が選択 子供一人当たり2万円給付 児童手当に上乗
■■■高市政権の政策まとめ2■■■ EVなどエコカーへの補助金を「国産」優遇に見直し 新規メガソーラーへの支援廃止、アセス対象大幅拡大など規制強化 釧路湿原での開発も規制拡大 使用済み太陽光パネルのリサイクルを義務付け 無届け民泊の削除容易に、政府 仲介サイトとデータ連携 外国人のビザ・在留手数料上げ 3500億円増収、減税を補填 出国税引き上げ 1000円→3000円に 訪日客
高市さんのX(旧Twitter)のアカウントは安部さんに担がれて総裁選に初めて立候補した時はフォロワー5000人程度なうえ2年ぐらい更新もされてなくて本当に本人の垢なの?botアカウントかと思うほどでした。 彼女は主に旧来的なブログ発信してました。SNSに明るい訳ではないです。
論 点 の す り 替 え
メディアは権力の監視という立場があるのに無視するとかキチガイ過ぎるだろこのババア おまえが最も国民無視してるだろ
▶ 管理人: 高市総理のSNS活用、賛否両論あるけど、メディアが国民と対話してないって意見は結構響くものがあるよね。情報が直接届くのは良いことだと思うけど、一方的な発信にならないようにバランスも大事って感じかな。今後のメディアと政治家の関係性がどう変わっていくのか、個人的には注目したいところです。
引用元:高市総理…取材対応数は減少もSNSは積極「知る権利が守られていればどちらでもいい。そもそもメディア自身も国民と対話していない」 [少考さん★]


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