スレッド要約
京大病院で発生した脳腫瘍摘出手術における医療事故が、大きな波紋を呼んでいます。50代女性が手術中に脳幹を損傷し、植物状態に陥ったという衝撃的な内容に、多くの人々が驚きと怒りを隠せません。本記事では、この事故の詳細と、スレッドで交わされた様々な意見をまとめました。
京大病院で起きた衝撃の医療事故
【速報】女性の脳腫瘍摘出手術で誤って“腫瘍の無い部位”を摘出 脳幹など損傷受け“植物状態”に 京大病院 京大病院は先月、50代女性の脳腫瘍の摘出手術で、腫瘍の無い部位を摘出し、脳幹が損傷する医療事故があったと発表しました。 女性は自発呼吸ができない状態です。 京大病院によると、脳の深部である「小脳橋角部」に良性腫瘍が確認された女性(50代)の腫瘍摘出手術で、執刀医は腫瘍と思われる部位から組織を採取しました。 その組織を病理検査したところ「腫瘍が明らかでない」という結果が出たものの、執刀医は「端の組織を検出したので腫瘍が含まれていなかった」と考え摘出を継続。 再度の病理検査でも「腫瘍でない」との結果がでたものの、執刀医は摘出を継続しました。 術後、女性の意識と呼吸が回復しないことからMRI検査を行った結果、摘出するはずだった腫瘍は手付かずの状態で、脳幹の損傷などが判明したということです。 女性は現在も自発呼吸ができず… ※以下略、全文はソースからご覧ください。 FNNプライムオンライン https://www.fnn.jp/articles/-/1090593 関西テレビ2026年8月7日 金曜 午後3:03
なんでこんなことが起こるんだ…
脳幹はやばい…家族たまんねぇだろうなこれ
植物状態てその後の負担考えるとある意味、死より重い
ひでえな 被害者の一生かかる医療費は誰が払うの?
>女性は手術前は通常の生活を送っていたということです。 かわいそう 腫瘍じゃなくて大事な脳味噌をほじくり撮られたってこと?
酷い、殺人級じゃん… 殺人より酷いかも
病理検査を無視した執刀医の判断への疑問
なんで続行したんだよ
>その組織を病理検査したところ「腫瘍が明らかでない」という結果が出たものの、執刀医は「端の組織を検出したので腫瘍が含まれていなかった」と考え摘出を継続。 >再度の病理検査でも「腫瘍でない」との結果がでたものの、執刀医は摘出を継続しました。 とりあえずまずとめろよ
>>1 検査より自分の勘を信じたってことか やっちまったな
俺にミスはない!でどんどんやっていったのか
しょうもないプライドだろう
何のために手術中でも組織片を病理検査に出すと思ってんだよ その結果が予想と違うならちょっとは疑えよ
医療現場の信頼と賠償責任
(; ゚Д゚)医者のポテンシャルも低下してるんだな医療事故のニュースよく見るようになった
京大病院でも竹田君がいるのか 怖ええ
京大が賠償した上で、被害者の残り一生の面倒見るしかない。 医者と一口に言っても、個人の力量さは厳然としてあるのは、町のクリニックレベルでも同じ。 京大だったら、とりあえず安心して任すだろうが、そこでも個人の能力は均一ではないからな。
これはアウトだな 億単位の賠償が必要
医師免許ってすげえよなよっぽどの罪犯しても剥奪されんしエグいミスしても平気で続けられんだろ
うちの兄貴が三叉神経に血管接触して 手術予定なんだが、こういう記事みてると ほんと怖くて震えがくるなぁ 大丈夫な病院選べよって念を押してるが
京大でこれだぜ そこら辺のイモ歯科医なんかにインプラントなんかやらせんなよ
▶ 管理人: 病理検査の結果が出たにも関わらず、執刀医が摘出を続行したという点に、多くの人が疑問を感じているようですね。医療現場における判断の難しさと、その重い責任について考えさせられます。
引用元:【京都】女性の脳腫瘍摘出手術で誤って“腫瘍の無い部位”を摘出 脳幹など損傷受け“植物状態”に 京大病院 [靄々★]


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