スレッド要約
22歳で戦死した特攻隊員が出撃前の日記に記した「ああァ、だまされちゃった。今度生れる時はアメリカへ生れるぞ」という本音が、現代のネット上で大きな反響を呼んでいます。当時の状況や隊員の心情、そして現代社会との比較など、様々な意見が交わされています。
「だまされた」特攻隊員の本音に共感と議論
「ああァ、だまされちゃった。今度生れる時はアメリカへ生れるぞ」 22歳で戦死した特攻隊員が出撃前の日記に残した“本音”
渡邉恒雄 特攻に行くのは、最初は長男は許された。長男はいい、次男はいけ、というわけだ。 それがそのうちに長男も次男もなくて、志願するものは一歩前へ出ろ。一歩前へ出ると、それはもう明日には死ぬわけだ。 出ないやつは助かるが、あとでボコボコにやられるわけです。それで、そんなにやられるならおれも一歩前だ、と出る。 勇んで行くどころか、皆首を垂れ、うなだれたような悲哀を感じさせる姿としか思えなかった。 田原 お国のた
本質突いているな 情報規制されてても解る人には解るんだな
死の強要は国でも軍でも許されない悪事
やっぱり騙されたって感じなんだなw
そらそうだろ 今から死ね言われて喜ぶわけない、逃げられなくて絶望するに決まってる
>新聞なんて馬鹿なこ(と)を言ふもんだ。 >報道班員だ、何だと言ふ連中こそ愧死(きし)すべきだ。 特攻隊員の肉声です。
「アメリカに生まれる」発言への多様な解釈
で、ベトナムに派兵されて死ぬのか
その後アメリカに生まれて騙されて湾岸やイラクの戦争に行かされてるのかもな …この人
人は記憶型と思考型に大別できる 今も戦争中なんやで~ アメリカがどんだけ日本を痛めつけてると思うとるん
いやでもあっちの底辺は地獄だぞ
アメリカなんて戦争ばかりしてる国に生まれたくない
アメリカ人になっても最前線行かざるを得ない層になると変わらんように思うかなぁ。拒否できる権利はあるけど。結局、上層の人のための国として積んでくと一緒。オールドメディアもそっちに
アメリカ人もベトナム戦争とか湾岸戦争とか今のイランのやつで割と死んでるけどな
「騙し」と「上層部」への批判、現代社会との比較
旧日本軍の首脳部以上のマヌケって歴史上存在するの? 運用さえちゃんとすれば、兵士達はその忠実さで世界一使えるのに
富永恭次陸軍中将: フィリピンで陸軍の航空特攻を指揮。マッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。天寿を全うする。 菅原道大陸軍中将: 陸軍特攻の中心だった第六航空軍の司令官。10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると「卑怯者!俺も後で行く!」と殴り倒した。 敗戦で部下が自決をすすめたが「死ぬのだけが責任を取る事ではない」と逃げ回り、96
軍のお偉いさんの面目を保つために特攻してくれて御苦労さんでした
セシ〇ム ワ〇チン いつの時代も騙し騙され 国はいつでも 詐欺舞台
新聞が戦争煽ったんだからな
日本は何度も騙す国だから賢くないとな
現代の特攻隊員が コロワク接種者です 御国の為に死ねと言われて 素直に死んでいく 羊どもです 当時の英霊方々よりも馬鹿ですからね 現代の羊どもは 強制されていないのに(´・ω・`)
▶ 管理人: 特攻隊員の本音と、それに対する現代の様々な意見が交錯していますね。当時の状況を想像すると、胸が締め付けられる思いです。
引用元:【歴史】「ああァ、だまされちゃった。今度生れる時はアメリカへ生れるぞ」 22歳で戦死した特攻隊員が出撃前の日記に残した“本音” [樽悶★]


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