スレッド要約
2000年に主要なインデックスファンドに100万円を投資していたら、現在どうなっているのかというスレッドが話題になっています。ITバブル崩壊やリーマンショックを乗り越え、驚異的なリターンを叩き出したインデックス投資のリアルな数字に、多くの注目が集まっています。
2000年投資シミュレーション!驚愕のリターン
2005年 オルカン←88万円 S&P500←87万円 NASDAQ100←46万円 2010年 オルカン←68万円 S&P500←61万円 NASDAQ100←43万円 2015年 オルカン←113万円 S&P500←124万円 NASDAQ100←98万円 2020年 オルカン←166万円 S&P500←228万円 NASDAQ100←307万円 2026年 オルカン←770万円 S&P500←840万円 NASDAQ100←1,200万円
すごいけど 一生遊んで暮らせるとかではないんやな
NVIDIA急騰して停滞後にメモリバブルでテンバガーが一気に現れたからハイテク株のナスは一気に急騰したな
リーマンショック直後ナスダックって29万円まで落ちてるんよな 一括入れてたら14年間耐えなあかんからな
結局NASDAQが最強な気がする オルカンとか機会損失では?
>>9 マジやで2026年版は年末締めやないから中途半端やが
AIに検証させたらもっと高くなったわ… ★100万円を26年間ほったらかした場合 投資先:画像の2026年→配当再投資・円換算で再計算 オルカン相当(MSCI ACWI):770万円→約900~1,000万円 S&P500:840万円→約1,100~1,200万円 NASDAQ100:1,200万円→約1,450万円
長期投資の難しさと「もしも」の議論
近年の相場のせいで一括しないのは馬鹿みたいに思えるけどITバブル崩壊からリーマンショックを知ってると出来んわな
15年でやっとプラスとか握ってられんわ
時間こそ平等に誰にでも与えられた最大の武器 なお浪費しがち
2000年に今のオルカン、sp500日本で売ってなかったやろ
? 日本がオルカンを取り扱いできるようになったのが2018年なんやが
ITバブルとリーマンショック経験した老人はそりゃ投資に躊躇するよな 今イージーモードすぎる
最初の10年で半分になってるのを見るとここから買うのは怖いな
大抵の人は「今買うと高値掴みするんじゃ」と不安に思うから分散積立する
>>2 ただこれスタートがドットコムバブルっていわれてる 株価がバブル状態に膨らんで時からのスタートや 開始を1年遅らせるだけで利益は全然違う
最初の10年が悲惨だな ここを耐え凌ぐ握力が凄い
インデックスVS個別株・仮想通貨「機会損失」の声も
>>5 円安の今からオルカン買うならTOPIXの方が100倍マシや 円高なっても為替分取り戻しても円安のままのオルカンとしてのリターンも取れるし
投資トレンドはコロコロ変わるから短期のワイは損切りして仮想通貨に手を出して高値掴みして損切りして両方とも再急騰で後悔してる未来が見える
NVIDIAとかキオクシアに投資してたら半年でこれ以上の利益なわけだからな やっぱインデックス投資って機会損失だわ
>>24 個別株のテンバガーなんて誰も注目してない頃やないと無理 NVIDIAなんてマイニングブーム終了後にオワコン扱い、キオクシアなんて上場ゴールとか煽られてたし東芝に捨てられたNAND屋さんなんてスレが立ちまくってたし
>>5 シャープレシオは sp500よりもNASDAQ100の方が高いよ ただしこのIT関連がコケたら大損するけど
その金を全額ビットコイン最初期にぶちこんでいたら大変な事に!!
NVIDIAは26年で800倍 ビットコインはリーマンショック後から2億倍 金を捨てる覚悟も握力さえ持てば
たられば言い出したらキリが無いんよ
後だしジャンケンみたいな事書かれてもな なら金やビットコイン買っておけばとなる
普通に日本の個別株買ったほうが上やね(笑)
▶ 管理人: 2000年代の市場の厳しさを考えると、最初の10年間の含み損に耐え抜くのは相当な握力が必要だったでしょうね。しかし、その後のリターンを見ると、長期投資の重要性を改めて感じさせられます。


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