スレッド要約
月刊コロコロコミックで長年連載されてきた『ドラえもん』が、2026年5月号をもって再掲載連載を終了しました。公式には編集部の方針とされていますが、その裏には重複掲載ミスと藤子・F・不二雄プロへの謝罪に関するトラブルがあったという情報が広まっています。この一件について、スレッドでは様々な意見が交わされました。
『ドラえもん』連載終了の衝撃と背景
月刊コロコロコミックで1977年の創刊号から49年にわたり掲載されてきたドラえもんが、2026年5月号で再掲載連載に幕を下ろした。 公式には編集部方針とされるが、背景に重複掲載ミスと藤子・F・不二雄プロへの謝罪に関するトラブルがあったとする情報が、 講談社週刊現代の元編集長で現在ノンフィクション畑のフリーライターとして活躍する山中武史氏のX投稿を中心に広がっている。 https://coki.jp/article/column/84005/
謝罪に関するトラブルってどんなんだろう? よっぽどナメ腐った態度だったんだろうか? 「古くさい漫画をウチに載せてやってんだぞ」みたいな?
>>3 >ミス発覚後、編集長を含む幹部3人が更迭および出勤停止の処分を受けたという。 ちゃんと処分を受けてるし、これ以上は何もできないって態度みたい ただ、編集長をはじめ、これでもう出世は望めないし 言いたいことはわからなくもない
>>3 なんかそういうこと言っちまったんじゃという予感だよね。 「ドラえもんは昔の作品ですし、これぐらいのミスいいでしょ?」とか。
小学館ってマンガワンってアプリでもやらかしてたよな 漫画家の才能をピンハネする出版社は就職も難関だしエリート意識あるんだろうな
コロコロコミックって小学館だろ つくづく作家を舐めてる出版社だな
小学館<すまんこw 不二子<ばっかwww で済む話なのに不二子調子に乗りすぎ
>>11 重複掲載ぐらいではここまでなってない
>>5 それは謝罪に該当しないのでは
ここまでくると相当なことをやらかしたと思われる
「ドラえもん」の存在意義と今後のコロコロ
オデ学生やけどマジでドラえもん帰ってきて 欲しいンゴ
正直過去の作品載せてまでコロコロに残しておく必要あんのかなとは思っていた。結果的にはよかったのでは
どらえもあの無いコロコロなんて コーヒーの無いクリープみたいなもんだ
ドラえもんまだやってたことの方が衝撃 今どきのガキはドラえもんなんかじゃ満足できねえだろ
よかったんやないの 過去作でページ埋めてく作業なんて担当編集もモチベ低かったやろうし
ドラえもんは皆の心の中にいつもいるんだよ、呼んでごらん→
前々からずっと何か我慢してきてたんじゃないのか 今回を絶縁の口実に利用しただけで
小学館が藤子依存から脱却したのか 藤本の死から30年だしな
そもそもドラえもんは、もはやお荷物だっただろ 作者の死後も長期間連載してたのだから、義理は充分果たしてたと思う もう遺族を食わせるための連載は不要でしょ
クリエイターと出版社の関係性への言及
大企業しぐさ 権利者だからこういう厳しい対応もできるがそうじゃなければみんな泣いてきた
日本って技術者とかクリエーターとか価値ある物を生み出せる人を冷遇し過ぎだよね 技術者やクリエーターの成果物をピンハネする奴が偉そうにする だから理系の俺は日本で生まれ育ちながら日本を好きになれない
>>5 リーマン企業って感じだね。 物凄くドライに出版していたんだなって感じたよ ま、その方が変な思い入れもなくフラットな感じで意外に良かったりする場合もあるけど、 こうして熱意はゼロだから結果的にマイナスになっている気がするな。
>>31 米国も中国も欧州も意外とそんなもんやで 作家が強いのはちゃんと権利事務所作ったり防御してる人たちなんや 他人が優しくしてくれる世界なんぞ無いんや
>>38 ディズニーは最初何もわからずオズワルドってキャラの版権を取られて大失敗して、著作権勉強して、もはやネタにされるくらいまでガッツリ防御するようになったんだよな
▶ 管理人: まさか『ドラえもん』がコロコロコミックから姿を消すとは、正直驚きを隠せないですね。重複掲載ミスが発端とはいえ、その後の対応がここまで大きな事態を招くとは…。長年愛されてきた作品だけに、関係者の皆さんも複雑な心境なんじゃないかなって感じます。権利者と出版社の関係性についても考えさせられる出来事でしたね。
引用元:コロコロコミック ドラえもん終了の真実は? 重複掲載ミスと藤子プロ対応が招いた49年の終わり [朝一から閉店までφ★]


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